A品質の高品質サイトは個人サイトに、ニュース的な品質の記事は、ブログサービスへというすみ分けをしている理由

A品質の高品質サイトは個人サイトに、ニュース的な品質の記事は、ブログサービスへというすみ分けをしている理由。

一つ目、A品質のコンテンツは、完全に自分でコントロールしたい

一つ目、A品質のコンテンツは、完全に自分でコントロールしたい。

SEO、独自ドメイン、SSL、コンテンツ品質、コンテンツ作成効率、バックアップ、運用、置換、検索などなど。

Giblogとgitで管理すると、運用が、本当に楽。現在、10サイト以上あるけれど、問題なく運用できている。

ニュース的な品質の記事は、ブログサービスへ

ニュース的な品質の記事は、複数のブログサービスへ。

タイムリーな話題や、サクッと書きたい話題は、複数のブログサービスが合っているかなと感じる。

はてなブログ、シーサーブログ、アメーバブログ、note、ライブドアブログ。記事を書いて、Twitterに流す。

A品質コンテンツと、ポエムやニュースコンテンツのすみ分け

A品質コンテンツと、ポエムやニュースコンテンツのすみ分けが必要だ。

Qiitaを含めて、誰でも利用できるブログサービス上には、そもそもA品質のコンテンツは、作れないと僕は考える。

相性が良くない。

ユーザーの判断に任せたいのに、コメント欄で、自分の意見を主張されても、困る。

荒れる。

僕は、メインは、A品質のコンテンツを作りたいという希望がある。

QiitaはPerlのA品質のコンテンツを作るには、場所が悪すぎるようだ。

というわけで、すみ分け大切。

「どうしてQiitaの品質が悪いんだー」と怒っても、そこは、そういう場所ですからね。











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